 |
|
 |
|
商品検索
新規登録
参照元情報
メインメニュー
オンライン状況
9 人のユーザが現在オンラインです。 ( 1 人のユーザが Amazon を参照しています。) 登録ユーザ: 0 ゲスト: 9 もっと...
|
ポエジー
奥村愛(演奏), クロール(作曲), ブルッフ(作曲), モリコーネ(作曲), ピアソラ(作曲), 竹本泰蔵(指揮), 本名徹次(指揮), 加古隆(演奏), オーケストラ・アンサンブル金沢(演奏), 遠山哲朗(演奏), 石坂慶彦(演奏) |
1. ポエジー(加古 隆) 2. リバーダンス(B.ウィーラン/石坂慶彦 編曲) キャスリーン伯爵夫人/妖精の女たち 3. リバーダンス(B.ウィーラン/石坂慶彦 編曲) 太陽を巡るリール 4. シェトランド・エア(スコットランド民謡/石坂慶彦 編曲) 5. バンジョーとフィドル(W.クロール/啼鵬 編曲) 6. ヴァイオリン協奏曲第1番:第2楽章(M.ブルッフ) 7. ガブリエルのオーボエ(E.モリコーネ/長生淳 編曲) 8. タンティ・アンニ・プリマ(A.ピアソラ/鷹羽弘晃 編曲) 9. 明日への遺言(加古 隆) 10. 黄昏のワルツ(加古 隆) 11. 愛のあいさつ(E.エルガー)
|
| キーワード:[奥村愛] [加古隆] [オーケストラ・アンサンブル金沢] [遠山哲朗] [石坂慶彦] |
| ¥2,626 ( 26pt ) | 発売:2008-03-26 | セールスランク:9288 |
コメント (0) | クリック(210) | 評価 (10.00 / 1)
商品情報表示 | 大きな画像を見る | 新規投稿 |
商品情報: |
価格:¥2,626 ポイント:26pt 発送可能時期:通常24時間以内に発送 リリース:2008-03-26 セールスランク:9288 CDHybrid SACD - ディスク1枚
アーティスト:奥村愛 レーベル:エイベックス・エンタテインメント (ASIN:B0012F9ASA, EAN/JAN:4988064251919)
|
| 曲目リスト: |
- ポエジー(加古 隆)
- リバーダンス(B.ウィーラン/石坂慶彦 編曲) キャスリーン伯爵夫人/妖精の女たち
- リバーダンス(B.ウィーラン/石坂慶彦 編曲) 太陽を巡るリール
- シェトランド・エア(スコットランド民謡/石坂慶彦 編曲)
- バンジョーとフィドル(W.クロール/啼鵬 編曲)
- ヴァイオリン協奏曲第1番:第2楽章(M.ブルッフ)
- ガブリエルのオーボエ(E.モリコーネ/長生淳 編曲)
- タンティ・アンニ・プリマ(A.ピアソラ/鷹羽弘晃 編曲)
- 明日への遺言(加古 隆)
- 黄昏のワルツ(加古 隆)
- 愛のあいさつ(E.エルガー)
|
カスタマーレビュー: |
軽く聞くなら満点の曲かな? (2008-11-25)
初めて試聴して聞いた感じでは曲はいいかも?演奏はとてもうまいです。
奥村愛さんのビブラートが、なぜだかわかりませんが機械的な音にしか感じません。
というかなぜだか演奏が同じように感じます。選曲のせい?たぶん私の耳が悪いと思います(笑)
極端な例でいうとレ・フレールみたいな感情が感じれません。
彼らの曲はがんがん弾く兄弟ピアノで私的にはあまり好きではありませんが聞くと二人が
踊るように弾いている風景が見えてきてなぜだか聞いてると楽しくなります。
奥村愛さんにはこういった感情を感じることができませんでした。
ただバックがかもし出す雰囲気が好きなので購入したいと思います。
全体としてみればなかなかいい感じです。
すばらしいです (2008-09-02)
以前のアルバムからすると、全然違います!奥村さん自身も成長し、それが音によくでています☆表現の幅が広がり、以前の演奏はまだ少女のような、そんな演奏でしたが一皮むけて、本当に素晴らしい演奏です(^o^) 個人的にはシェトランド・エアが大好きです☆次回のアルバムも期待しています(^-^)v
これほど美しくヴァイオリンを奏でる演奏家は多くはいないかも (2008-08-09)
奥村愛の美しいヴァイオリンの音(ね)は健在であると思った。
CDの値段が高いという批判に応えるには、もう一つ核になる(大)曲を入れる必要があるかもしれない。が、私には現在のままで満足な内容である。甲高くならず芯があり、澄んでいるが豊かな音色で語りかけてくるところは、奥村ならではのものと思う。腰高にならないので、気持ちよく聴ける。奥村ファンはこの音色に心の安らぎを求めているのであろう。少なくとも私の場合はそうだ。
ライブには何度か行ったが、CDよりさらによい音で演奏する。特に、最近のライブ(福岡)では、コンサート会場の音響もよかったが、それだけでなく、以前より表情が増し、乗りもよく楽しめる内容であった。 CDの録音は、同種のCDで眼前で演奏しているように輪郭がはっきりした録音があるということは、今回は僅かに輪郭や定位がクリアでないのかもしれない。しかし、それは微小レベルの問題であって、通常の鑑賞では問題ないと思われる。
3000円の価値 (2008-05-18)
奥村愛の固定ファンはもちろん、クラシック初心者にも好感されやすいCD。ジャンルを問わず、気軽に聞き流したい向きには良い。J−クラシックアイドルの役割は果たしているだろう(三十路間近、4歳の子持ちでアイドル扱いは憐れだが)。ただ、3000円の価値があるのかどうか。
奥村のいう「どクラシック」の曲は、抜粋曲を含め多く見積もっても3曲しかない。ソリストとして活動し、CDを6枚も出しながらコンチェルト(全楽章)の録音がないのは変わっている。ベスト盤でもないのに抜粋というのも珍しい。
指揮者はクラシックの指揮者というより、ゲームのサウンドトラックなどを手がける「マルチ」な人物。クラシックから幅を広げ、クラシックらしきモノに落ち着くパターン――奥村と釣り合いが取れているが、クラシックCDとして3000円の価値はない。また、奏者の自負する“クラシック畑”のフィドルは中途半端で、クラシックらしきモノだから3000円で良いというわけでもなかろう。
一方、ピアニストで作曲家の加古隆の参加は心強い。
「ポエジー」をグリーンスリーヴスの編曲と書いているレビュアーがいるが、正確にはそうではない。この曲は中間部のピアノと弦楽合奏が印象的で、奥村のヴァイオリンはむしろ脇役かも知れない。「黄昏のワルツ」はコンピレーションCD「image」等にも収録されているが、雑音が多い。この点は今回改善されている。ただし、新たな編曲が加えられ、今までの曲とは違う点には注意が要るだろう(個人的には原曲が良い。初めてこの編曲版を聴いたとき、編曲部を真面目に雑音かと思った)。「明日への遺言」は、オリジナルサウンドトラックにもオマケとして収録されている。
ボーナストラックの「愛のあいさつ」は、音源の違いによる音の違いが顕著。この曲は奥村周辺では代名詞的に使われているが、やめてもらいたい。
それにしても、「プライベートも充実して」などという宣伝文句は初めて見た。革新的なJ−クラ文句である。
|
| ジャンル(ブラウズノード): |
|
|
| 注意事項: |
- カートに入れるボタンは、この商品をアマゾンのカートに追加するものです。このボタンをクリックしただけでは購入手続きとはなりません。気になった商品はカートに追加しておき、後で正式な購入手続きを行うことができます。
- このページの表示内容はアマゾンのウェブサービスを用いた情報となっています。在庫状況や価格はタイミングによって変更されることがありますので、アマゾンのサイトで購入手続きを行う際にもう一度確認してください。
- このページの表示内容は商品提供者、アマゾン、当サイト管理者等が著作権を有しています。内容のコピーや流用は行わないでください。
|
|
検索
アーカイブ
アイテム紹介
|
| |
|
 |
|
 |
|