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2005年9月20日(火曜日)

北海道旅行記【4日目】 (amanocch)

カテゴリー: - amanocch @ 09時46分15秒

9月8日【最終日】

朝6時頃、目を覚ます。
恐る恐る部屋のカーテンを開けると・・・、

晴天ではなく、また荒天でもない。
空一面“曇り空”と、強風で木々が揺れているのが見える。

携帯から飛行機の運行状況を確認する。
どうやら飛びそうだ。
早速、携帯からチェックインを行い、座席の指定も済ませておく。
これをやっておくと、空港のチェックインカウンター(チェックイン機)にて、マイレージカードをかざすだけで航空券が受け取れる便利さがある。

今日は、最終日ということもあり、少し早めに朝食をとる。
相変わらず、朝食は「バイキング」。
ただ、昼食は、昨日教えてもらった「スープカレー」のお店に行くことを考えているため、朝食はなるべく“軽め”に・・・。

朝食を済ませ、8時半頃(もう少し前だったかも)にホテルをチェックアウトする。
レンタカーはホテルの駐車場に泊めたままにしておき、歩きによる札幌駅周辺の観光を堪能する。
が、平日の朝ということもあり、周囲はみんなサラリーマン。よくよく考えればこの時間帯は出勤時間と重なっている。
おまけに9時前じゃお店とかも開いてるわけがない。

と、いうことで・・・、
とりあえず札幌駅正面をスタート地点とし、大通公園方面へ徒歩観光することにした。

まずは、やっぱり「時計台」でしょう!
ということで、時計台を見学。開館時間は9時だが、着いた時間は9時ちょっと前。
「まだ入れんしぃ〜」
など、ぶつぶつ・・・言ってるうちに9時の鐘が鳴る。
開館時間となるものの、結局「入らんでもいいかぁ」とスルー。
大通公園に来ると「久屋大通と大して変わらんなぁ」と。
「テレビ塔、登る?」
「ええわぁ登らんでも」
なんとも、中身のない会話であります。
公園内を歩いていると、“とうもろこし”を売ってる店を発見するものの、昼食のことを考え“ガマン”する。

ただ、ぶらぶらと歩いていても疲れるばかりと、地図を開き、目的地を「旧北海道庁(赤レンガ庁舎)」にする。

入り口付近に来ると“警備員”のおっちゃんが・・・。
「入れるんかぁ?」と疑問を抱きつつ近づくと・・・、敷地内から観光客らしき人たちが出てくるのを見つけ、
「大丈夫ぢゃん!」と中へ・・・。
目の前の建物を見て、思わず写真を撮る。
・・・ところが、今見えている風景は正面ではないことに気づき、あわてて右手に向かって進む。
(敷地南側から入ったため、正面は東側に向いていることに気づいてなかったのであります)
中には入ったものの、展示物等見ずに旧庁舎を後にする。

昨日下見した「お土産や」に向かうため地下鉄に乗る。
地下鉄の駅,路線等は前日に下見した甲斐があり、すんなり「狸小路」に着く。
会社・実家・自分用とお土産を買い込み、宅急便にて自宅へ送る。(持って帰るには多すぎるし、重すぎる)

二条市場へもちょっと立ち寄りものの大して欲しいもの(買いたいと思うもの)もなく、スルーする。

時計は11時ちょっと前。
レンタカーを返す時間(千歳までの移動時間)を考えちょっと早いが昼食にする。
場所は、スープカレーのお店「一灯庵」。
少々お店探しに時間を要したものの、無事到着。

初めて食べる「スープカレー」に舌鼓を打ち、堪能する。

時計はもうすぐ12時になるという頃・・・、
車を泊めている駐車場に向かい、一路新千歳空港!付近のレンタカー会社。

13時頃にレンタカー会社到着。
ガソリン満タン返しをしなければいけないものの、途中ガソリンスタンドによることを忘れ、その場で清算することに。

13時半頃、送迎バスにより新千歳空港に到着。
お土産の追加購入の後、最後に空港内をもう一回観光する。

新千歳空港発14:40、
ANA710便名古屋(中部)行

搭乗時間となり、飛行機に乗り込む・・・。
やけに機内が空いている。もう乗ってくる乗客がいない・・。
すると・・・
機内に搭乗する「タラップ」が故障か何かで搭乗できなかったらしい。
約10分ほど遅れて全員が搭乗完了する。

飛行機は無事滑走路を離陸し、眼下には広大な北海道が広がる。

北海道3回目のあっし。(過去2回は船での観光)
今回が一番楽しかった「北海道旅行」であったことは言うまでもない。   amanocch :-D


北海道旅行記【3日目】 (amanocch)

カテゴリー: - amanocch @ 09時45分14秒

9月7日【3日目】

「ヒルトン小樽」で迎える3日目の朝。
ふと、部屋のカーテンを開け、外を見ると・・・、
「すんごい雨ぢゃん!」

なんと「台風14号」の接近で風雨が強く、前日と打って変わっての荒天。
小樽市内は海と山に挟まれたような地形、目の前に見える山は雲がかかり雨粒も強風に流されるように右へ左へと斜めに降っている・・・。

この小樽市内を含め、今日からの観光予定は、ほとんどが「歩き」観光なため、荒天ではちと厳しい。

「まぁ、少し様子を見よう」と、気持ちを切り替え朝食を食しに行く・・・。

先日の「旭川パレスホテル」でもそうであったが、今日の朝食も「バイキング(通称:食べ放題)」。先日は米食ということもあり、今日はパン食にする。

二人で朝食をとりながら
「見るモノ全てが“うまそう”に見える・・・」
「ついつい“食いすぎ”てしまう・・・」
てな具合で朝食から“腹いっぱい”状態である。

それもそのはず、出来立てのパンはどれもおいしく、それにつけるバターは「北海道バター」。牛乳は濃厚でおいしく、それにつられ、その他のおかずに手を出してしまう。それがまたうまい。

しっかし、外を見ると現実に戻る・・・。
「ひでぇ雨だなぁ〜」
朝食を済ませ、とりあえず部屋にて「作戦会議」。
(外が雨なため)余市町にある「道の駅」に最初に行こう!と決定。

〜話はそれて・・・〜
1日目,2日目とちょくちょく「道の駅」に行ってるが、これにはちょっとした訳がある。
今回のツアー初日、レンタカー会社で受付してたとき「お土産引換券」なるものをいただいた。
この券、道内の主要「道の駅」でいろんなもの(例えばソフトクリームなど)と交換できるため、「使わにゃ損!」ってなことであちこちの「道の駅」に寄っていたのである。
なお、この余市町にある「道の駅」以前に行った場所は「三笠・ハウスヤルビ奈井江・たきかわ」である。
(ちなみに通過していった「道の駅」:ライスランドふかがわ・あさひかわ)

〜話を戻して・・・〜
余市町にある「道の駅(スペース・アップルよいち)」は、日本人初の宇宙飛行士“毛利衛”氏の生まれ故郷(だったかな)だということと関連があるらしい。
この「道の駅」では“ホッケスティック・えびの燻製”をお土産としてもらう。

それから・・・、
この「道の駅」に隣接するように「ニッカウイスキー北海道余市蒸溜所」がある。

これについては、ガイドブックにも載っていたため「予約不要だったら」という気持ちで考えていた。

「道の駅」駐車場側に小さい見学用入り口があり、どう見ても“ご自由にお入りください”ってな感じだったため、普通に入っていく・・・。
道なりに進んでいくと、正面口のほうが見えてきたので、とりあえず向かう。
受付で記帳してると「ガイド付きでの見学ができる」とのことだったので、ガイドを聞きながら見学することにした。

正味1時間くらいであっただろうか、工場内の見学が終わり、試飲コーナー(兼お土産コーナー)にて軽く試飲をし、お土産を購入。あと、見学途中で目にした「原酒」なるものも購入する。

「道の駅」駐車場に戻ると時計は12時頃を指していた。
多目の朝食をとっていたにも拘らず、結構歩き回ったせいか、若干おなかもすいてきたし、天気も朝ほどひどい状況にはなっていない(少し良くなっている感じ)ことから、小樽市内へ戻って昼食にすることとした。

小樽市内に入り、港近くの公共駐車場(1日600円)に車を止める。
ところが、この前後に風雨が強まり、車から出たはいいものの折りたたみの傘なため、全身雨でびっしょりとなってしまう。
(日頃の行い?)

昨日行った富良野「まさ屋」のオーナーから教えてもらった、お寿司屋さん「千春鮨」を目指し歩き出す。
近くの交差点に来ると、それらしい格好をした男の人が立っている・・・。よぉ〜く見ると胸に「千春鮨」の刺繍が。
「おにいちゃんたちお昼まだ?」と声をかけられ
「これから行くんですよ、あなたのお店に!」の返事。
店内では「まさ屋」さんから紹介してもらった話しをし始め、面白い“板さん”と聞いていたがそのとおりの人だと分かる。
「どこから来たの?」とか
「仕事何してるの?レースクィーンか?」とかとか・・・。
うまい寿司と楽しい話で時間がたつのも忘れる。
しばらくすると、板さん手作りの“観光マップ”を差し出し、小樽市内の観光ガイドをしてくれる。酒屋やソフトクリーム屋などなど・・・。
また、今日は札幌へ行くと告げると、札幌市内の「ラーメン屋・ジンギスカン屋」を紹介してもらう。
(このお店紹介、「まさ屋」さんから続いています)
食事も終わり、店の前で記念写真を1枚取ってもらい「千春鮨」を出る。

早速、教えてもらった酒屋「田中酒店」に向かう。
中に入り、お酒を見ながら「千春鮨」さんから紹介してもらった旨を話ししながら試飲、試飲の連続。
日本酒2本(ともに4合瓶)を購入する。その内1本は限定モノで“残り1本しかない、これが最後!”と聞かされ、ついつい購入してしまった。
それから“食後のデザート”ソフトクリームを食したのち、先ほどの「千春鮨」で教えてもらったガラス工芸の「小樽運河工芸館」に向かう。
教えてもらったと言うのは、ここの「しょうゆ差し」であり、ここ「小樽運河工芸館」には、実は前日夜にも寄っており「買う気になったら明日も来よう!」と言ってた場所でもある。
何か“縁”なるものを感じつつ、この「しょうゆ差し」を購入する。
だいたい見てまわる場所もすべて見てまわり、(これまた前日に行った)「小樽ナニコレ貿易」という雑貨屋(?、ビレッジバンガードっぽい)に寄り小樽観光を終了する。

駐車場に戻り、レンタカーに乗り込み、最後の宿泊地となる札幌に向かう。
道中、荒天のせいか“霧”がひどい場所があったものの、約1時間ちょっとの道のりで、無事「札幌全日空ホテル」に到着する。

チェックインの後、部屋に入るとすぐにテレビにて「台風情報」を確認する。
チェックインの際に、フロントで翌日のフライト予定を聞いたところ「明日にならないと分からない」との返事だったため、余計に今後の「台風情報」が気になる。

部屋から外を見るとだんだんと天気が悪くなっていくのが分かる。
今晩の夕食は「軽く・手早く」済ませることで意見が一致。
お昼に「千春鮨」の板さんから教えてもらったラーメン屋「天鳳」に行くことにする。

ホテルから札幌駅へ向かい地下鉄で薄野方面へ向かう。
着いた時間が早いこともあり、「狸小路」というアーケード街に入り、ぶらぶらと観光。途中にあるお土産や「たぬきや」と「こぶしや」をのぞき、明日また来る際の下見をする。

「ラーメン天鳳」は、元祖ラーメン横丁のほぼ中央に位置し、他のラーメン屋と比べるとやや小さめの店である。
また、この店は「B’z」のプロモで使われた店で有名らしく、店先に、その紹介したものが張られている。
「千春鮨」の板さんの紹介と言うと、知り合ったきっかけなどいろんな話しをしてくれた。
うまいラーメンに舌鼓を打ちながら北海道最後の夜を堪能する。
帰りがけ、店主から「スープカレー」のうまい店「一灯庵」を紹介してもらう。
本店は人目につきにくい場所にあるらしく、札幌駅前の「西武」地下に支店があると教えてもらう。

札幌市内は、どことなく「名古屋市内(とくに栄・錦3周辺)」と似たような雰囲気がある。

3日目の夜は、台風による荒天を考え、早めにホテルに入る。

最終日、天気が良くなることを祈って・・・。   amanocch :-D


北海道旅行記【2日目】 (amanocch)

カテゴリー: - amanocch @ 09時44分39秒

9月6日【2日目】

「旭川パレスホテル」を9時半頃に出発。
と、その前に・・・

この「旭川パレスホテル」1階フロント前には、パソコンが設置されていて、ネットやメールなど無料で利用できる。
(ただし、15分程度の利用と制限されているが、このサービスはありがたい。)

そこで(二人して)前日から6日朝にかけて・・・メールチェックやネット徘徊。

進路を「富良野」方面へと設定し、車を進める。
富良野と言えばドラマで有名な「北の国から」と、最近で言えば「優しい時間」。
当然おさえておきたい観光スポットであるが、二人で話し合いの結果、スルーすることで一致してしまった。

美瑛に着くと「ケンとメリーの木」や「セブンスターの木」・「マイルドセブンの丘」などを見てまわる。

美馬牛では「四季彩の丘」や「千代田の丘見晴台」などをまわる。

もうすぐ14時になろうかという頃に「富良野駅」に到着する。
この「富良野駅」では観光案内所に立ち寄り、当駅駐車場をちょっとお借りして「お昼」を食しに・・・。
ガイドブックに載ってる「カレー屋」を探せど、全然見つからず、「潰れたかぁ?」ってな感じで・・・。
それでも、すぐ近くにおしゃれなお店を発見。
お店の名前は「まさ屋」。
ガイドブックに載っていた「男爵玉」と「オムライス」を注文する。
これがすんごく「おいしい!(まいうぅ〜)」
マスターの「おなか一杯になりましたか?」の言葉に
「えぇ〜、そりゃもう!」の返事。
これから小樽へ向かうと告げると
「じゃあ、この店行ってごらん」とお寿司屋さんの名刺をいただく。
そこには「千春鮨」と書いてある。
「この店、あの松山千春が名付け親なんですよ」との事。
「うおぉ〜」と、よく分からないが大喜び。
少しの間ではあったが、楽しいお話をさせていただきながら、お店を出る。

「富良野駅」に戻ると、さっそくガイドブックに載ってる「プリンが食べたい」・「ワイン工房に行きたい」と彼女。
車を進めるが・・・、
「ワイン工房」とは、ホントの「工房」でお店にはなってなく「なぁんだ」と一言。
「プリン」も、お店の前まで行くと「定休日」の看板が・・・。
あえなく、両方撃沈・・・。_| ̄|○

「富良野に嫌われてしまった・・・」と二人で言いながら、2日目の目的地「小樽」へ向かう。

富良野から小樽へ行くには
1.一旦、旭川方面へ戻り、高速道路を利用する
2.西方面へ向かい、山道を抜け「三笠」に出て高速を利用
の2通りが主であるが、時間も15時頃であったことから、2を選択、一路「三笠」方面へと向かう。
約1時間半くらいだろうか、「三笠」に着き、道の駅による。
少しの休憩の後、「三笠」より高速道路を利用し、18時頃(少し前くらい)小樽に到着する。

小樽では、小樽運河やガラス細工などを見学し、「小樽ビール発祥の店」である「小樽倉庫No.1」にて夕食をとる。
ここでは「小樽ビール」が60分飲み放題で2000円となっている。(飲める人には結構お得である)
このお店で「お気に入り」だったのは「コースター」である。
この「コースター」、全部で9種類の絵柄からできており、全部を合わせると一つの絵になる。(会計のときに、レジにて販売されている。315円)

2日目は「ヒルトン小樽」でお休みである。
山側の部屋だったこともあり、少々「景色」は良くないが、部屋はすごく綺麗であった。   amanocch :-D


北海道旅行記【1日目】 (amanocch)

カテゴリー: - amanocch @ 09時43分24秒

みくしぃにて書き込みしました「北海道旅行記」を
あるたうんの方も見れるよう転載します。

9月5日より3泊4日で「北海道」旅行に行ってきますた。
4日間もあるので「小出し」に・・・。

9月5日【1日目】

中部国際空港(セントレア)発10:35、
ANA705便札幌(新千歳)行

私は「セントレア」へ来るのは2度目。
彼女は「“初”セントレア」と言うこともあり、1時間程度ではあったが、空港内を見学。(というよりは見物)

札幌(新千歳)空港に予定より10分ほど早く到着。
ちょうどお昼の時間であったため、空港内にて昼食をとる。
空港内の「丼物 アーバン亭」にて「いくら・うに・かに」の3色丼(プラス、札幌クラシックビール)を堪能する。

昼食を終え、空港内にあるレンタカー受付にて、書類提出等の後、レンタカー会社へバスで移動。
空港から車で約10分、広大な敷地にレンタカー会社3社が並んでおり、車が何百台と置かれている。これには北海道の「デカさ」を感じる。
当初、予想していた車種(ヴィッツやフィットなど)とは違い「インプレッサ」が来た。(俺の車と対して変わらんし)
気分は「マイカー」並みと言う事もあって楽しく運転できそうだ。

最初に向かったのは新千歳空港から近い「ノーザンホースパーク」。

競走馬に関する展示物や乗馬など、またその他のアウトドアも楽しめる、テーマパークである。
ここは、午前中に来ると馬の調教が見れる場所(コース)があるのだが、午後に到着したため見ることができなかったので、とりあえず馬車(大人500円)に乗り、ソフトクリームを食しながらパーク内を散策。この、のんびりとした雰囲気は都会では味わえない。

同パークを15時頃に出て、今晩泊まる「旭川」まで車を走らす。
高速道路を利用すれば、2時間半くらいで到着するが、それでは「面白み」に欠けるということで、約200kmの道のりではあるが、下道(国道)を通って行くことにした。

途中3箇所ほど「道の駅」に寄り、休憩を取ったり、観光案内などを見たり、大して急ぐ旅でもないため「お気楽」なドライブである。
旭川手前では「日本一の直線道路(約29km)」があった。(その中間点に「道の駅」がある)

旭川市に入り、「旭川パレスホテル」に到着する。
ホテルで少し休憩した後、旭川駅方面(徒歩約10〜15分)へ観光兼店探しに出る。
意外と言っては失礼かもしれないが、駅周辺が発達しており、みすぼらしい雰囲気は全くない。
旭川駅に到着し、駅の写真を撮影した後、今度は居酒屋探し、
というよりは、既に調査済みで、ガイドブックに載っていた「八角」という店を目指して行く。
「寿司・居酒屋」とガイドブックに載っていたが、「その名のとおり」といった感じで、海の幸を十分堪能できた。

初日でなれない道を走り、少し疲れた体を酒と肴で癒す。
(当然「旭川ラーメン」を食べてからホテルには戻りましたが・・・。)

ホテルに到着すれど、睡魔には勝てず、1日目は終わっていきました   amanocch :-D


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